Life goes on-30代♂の遊びと生活

30代の遊びと健康、夫婦生活をテーマに東北の暮らしを紹介する雑記ブログです。

保険の大切さはこういう時にみにしみる

 

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どうもcatsです。

 

風邪ひいてしまいました。多分。

 

両足が腰から足首にかけてめちゃくちゃ痛い!

 

これ風邪なのか?

一応風邪薬を飲みーの、

心配しつつ痛みに耐えながら一筆だけしようと思います。

 

大事な3連休。

奥さんも仕事だし、記事たくさん書きためようと思ってたのにぃ!

 

◇みなさん保険入ってますか?

 

ざっくりですが。

 

僕は、終身と死亡とがんに入ってます。

 

ここでは保険の説明はしませんよ。

もちろん知識もないに等しい!

 

今日は保険の必要性を説きたいと思います。

 

◇なってみないと分からない

 

今ぼくは謎の足痛になっています。

今朝までぴんぴんしてたのに、いまベッドでもがき苦しみながらスマホで記事を書いてます。

 

朝起きた時点では、まったく想像していません。

 

今頃ツーソンで「ごろこ(ポーラ)」を救出してるはずでした。

 

さて、ここからが本題で、

ずっとこのまま足激痛だったら、

もしくは死んだらどうしよう、と

ふと考えたときに、

 

まぁ保険あるから家族は最悪なんとかなるだろうな。

 

とアタマと心のスミで考えられています。

 

これが保険の最大のメリットだということです。

 

◇自分のために保険があるんじゃねぇ、家族のために保険があるんや

 

さて、もし意図せず死んでしまった場合、

多額のお金を奥さんや生まれてくる子供たちに残せるので、あの世から安心して見守れます。

 

悲しいですけどね。

 

ちなみに僕は医療保険には入っていないので、手術や入院となると保険は効きません。

 

貯金や終身で貯蓄した分を切り崩す形になります。

おそらく高額医療費制度とかそういう国の制度も活用しながらヒィヒィ払うのだと思います(笑)

 

もし難病にかかって寝たきりになった場合、

お金が死亡時と同じ額がおりる特約に入っているので、

そうなってもなんとか暮らしていける、

かもしれません。

 

家とか買った後に僕が働けなくなったら奥さんや家族が大変です。

 

なるべく健康に気を使ってそうはならないようにしてますし、

なっても被害を軽くできるように考えています。

 

◇万が一に備えていますか?

 

もちろん、万が一というのは病気やケガだけではありません。

 

最近各地で大雨やら地震やらで大変な被害が出ています。

 

すべてに対応した保険に入るにはものすごい元手がいるでしょう。

 

大切なのは、備え。

 

備えあれば憂いなし

 

まさに、昔の人はいいこというなぁ

 

自分がその状況におちいった時に

何が欲しいのかを想像して用意しておくと、

もしそうなった時に過去の自分に感謝感激雨嵐です。

 

僕は北海道の地震を見て、

携帯の充電を人力でできる機械を買っておこうと強く思いました。←まだ買ってない。

 

◇まとめ

 

保険て何も起こらなければお金だけが減っていくんですよね。

 

終身の場合は貯蓄性もあったり、ドルで払えばプラスになったりもするらしいですが。

 

でも万が一なんて思ってるほど、起こらない訳じゃない。

 

明日は我が身

 

それ覚悟して、備えておくことをオススメします。

 

まぁ30過ぎてればみんな入ってますよね?

 

おう、そこのわけぇの、俺の話をきいてくれたかい?

若い方が安いから、早目に入ったほうがいいですよー。って話です。

 

さて、集中して記事書いてたら、

いつの間に足の痛みも緩んできたので、

今のうちにに一眠りします。

 

マンビョウにかかるかもしれませんので、

油断しないで休みます!

 

ではまたー